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わだち
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ホームページ作成の履歴です
僕の轍(わだち)としてみてください。
一番上の色印が最新作です。
(新しい順になつてます)

     
 

● デイサービスのぞみ
最初の打ち合わせであったとたんにこの人のイメージカラーはグリーンと直感、ロゴのクローバーともぴったり。こうなると仕事は楽しい

http://www9.plala.or.jp/nozomi/

なんと新築のデイサービス!新築特有の清潔な明るい香り、早くごちゃごちゃした、老人の生活臭さ、人間臭さにあふれた隠れ家のような空間になればいいな
僕はそんなデイサービスなら行ってもいいなと思うだろうな

 

 

● 古武術介護研究
古武術のイメージと介護を結びつけるイメージが非常に難しかった。宮本武蔵のシルエットとかを使おうかと思ったけど・・・

http://www7b.biglobe.ne.jp/~soratobineko/

”相手との関係は、触れる前に自らの身体が相手に与える雰囲気で変わったり、触れた 瞬間に相手が 身を任せてくれるかどうかでその後のやりやすさが決まったりする…”
技をどこまで相対化(解体)できるのだろうか?
どこで技術論に陥りやすい陥穽を逃れるのだろう?

 

 

● 宅老所 風の便り
風は僕の好きなキーワード、風のイメージをどう組み合わせるか、ぜひ作ってみたいと思いました

http://www.kazenotayori.jp/

岩国市は僕の生まれたところ。なつかしさが海を渡る風のように僕のなかを吹き抜けました

 

 

● 総合ケアセンター駒場苑 (プロトタイプ作成)
駒場と聞いてまず思い浮かんだのは銀杏並木・・・

http://komaba.mdn.ne.jp/

成長にともない色が変化し、美しさの頂点で落葉する銀杏の葉
その再生のイメージを老人介護施設HPのなかに
取り込めればいいなと思いました

 

 

● リハビリデザイン研究所
これもHOのリメイク版。GOLIVEというHTTP作成ソフトで作られていてコード変換が大変でした。

http://www2.tba.t-com.ne.jp/rihabili.design/face.htm/index.html

所長の作る餃子はシャキシャキしてて最高においしい

 

 

● 講談師 田辺鶴英
ほかの人の作ったHPをリメイクするのって最初から作るよりも難しいね

http://www.tanabekakuei.net/

芸人って感性の塊なんだね
いろんな人がいて世の中ってステキだなと思った。

 

● おらほ ( まちのふくしネットワーク )
夜9時過ぎパソコン塾の講師の仕事がやっと終わって帰ろうとしたところ緊急のメールが入ってきた。HP作成依頼、今日中に書類がほしいと・・。緊急事態大好き人間としては、まず考える前に身も心も動いてしまった! 

http://homepage2.nifty.com/oraho/

西日本の山口・広島で育った人間としては北のイメージがいまいちわからない。岩手県=宮沢賢治+岩手山+雪+春 に福祉という曲線を絡めるとどうなるか?なによりも「おらほ」という言葉の響きがいいなと思いました。その響きに調和するテーマはやわらかく、暖かい感じかな?

 

 

● ロイヤルイン菊水
「ビジネスホテル」のイメージを「菊」のイメージとどう組み合わせるか?トップページやロゴのイメージ作りが楽しかった。 

http://www16.ocn.ne.jp/~kikueast/

安いホテルに泊まりながら日本全国を車で移動していた自分が、まさかホテルのホームページを作るようになろうとは・・・。真冬、鳥取の大山のサービスエリヤで寒くて目が覚め、夜中の2時ぐらいに市内のビジネスホテルのおじさんをたたき起こして泊めてもらったこともあったけ・・・、北海道、飲みすぎて遅くなり部屋に入れずホテルの駐車場で寝たことも・・・Etc

 

 

● 丸半総業
不動産屋の玄関先はどこもチラシばかり、それを面白くできないかな?とトップページのイメージにしました。 

http://homepage2.nifty.com/maruhan

むかし若いころは1年に1〜2回は引越ししてた。不動産屋とも顔なじみになり、あんたは敷金も要らないよといわれ、引越ししたい気持ちになるころには向こうから声をかけてくれた。なぜかいまだに「広島菜づけ」のお歳暮を贈ってくれる、太っ腹の女将さんだった。広島の風情が懐かしくなる。

 

 

● 町の大工さん
「大工」と聞いて真っ先に浮かんだイメージは一気に気合を入れてかんなをかけている江戸時代の職人の姿でした。 

http://www13.ocn.ne.jp/~kanematu/

近代建築のメインイメージはその機能性・透明感にあるとおもいますが、しかしそれは同時進行で「住まい」から生活性・こだわり感・恣意性を排除していったんじゃないかと思います。排除ではなく内包・包摂する方向で、こだわり感をもった、職人性のある透明感を出してみたいと思いました。


 

● サンタ徒然抄
出会った日がクリスマス。1週間後に処分される予定だった。そんな出会いもあるんだよね。

http://www.h7.dion.ne.jp/~washoan

いまぼくがしている仕事は、お年寄りがいっぱいいるところで、アニマルセラピーとして毎日お年寄りのそばについていることです




 

● 和子の庭
とても元気なおばぁちゃんの入力練習用に作りました。お返しに僕は元気をもらっている。車椅子で今日もげんきに花の世話をしている。そのとき僕もカメラマンに早替わり。

http://www.mdn.ne.jp/~kazuko-i/

元気は伝染するみたい、僕の周りの時間と空間が変容して、二十歳のころの自分が彼女とデートしているようなうきうきした気分になる。こころが拡がれば世界も拡がる、パソコンも同じ 。
彼女の自慢のガーデンをぜひ見てください



 

● 託老所あんき
「あんき」って愛媛の方言で「のんき」って意味だそうです。この言葉の響きにほれました。

http://www.anki-m.net

この写真を見たとき、この写真のイメージが「あんき」が何を大事にしているか、すべてを伝えていると思いました。このイメージで「あんき」のホームページを作りたいと思いました。 この屋根の曲線がなんともいえず、すばらしい?! 



 

● Quartier (カルティエ) とりあえず版
なにをかくそう、これからは「ケンコウキン」の時代なのです。
神原菌の活躍に乞うご期待! ?と思う人はHP参照すべし。

http://www004.upp.so-net.ne.jp/quartier


元気なおばさんたちは、介護サービス、介護ショップ、パソコン塾と〜どこまでいくんだろう!
 ここで夏に熱いお茶を飲むことを覚えました(絶対必要条件!)。豊かに老いるための第一歩です。老いることは性を超えて「おばあちゃん化」すること・・・。


 

● おせっかいバアバ(プロトタイプ作成)
そばにいるだけで「元気」の感染してしまいます。
なにせ「打ち合わせ」にいくのが楽しいし、HP作成するよりも話すほうが楽しい人は珍しい。

http://www.geocities.co.jp/WallStreet-Stock/8067/

きれいな銀髪がトレードマーク。
”老いることはマイナスではなく足し算よ”って、「育老」=自分で「老いを育てる」ことで、はつらつとしたおばあさんになれると。人生は本来おもしろいはず。おもしろくなければ人生じゃない。そして、笑顔じゃなければつまらない。笑顔は悲しみも受け入れた上での笑顔だから光る 
「元気・正義感・おせっかい」がモットー。名刺にもそれが大きく刷り込んであるが、何よりも、その小柄な体全体が、「元気」と「正義感」 とそして「おせっかい」を表している。



 

● 季刊 子どもプラス プロトタイプ作成
『子どもプラスは、この社会にはびこる反子ども的風潮に、必死に抵抗します。子どもとその周辺を深く掘り下げていきます。』
流れに迎合しない、こんなこだわりをもった芯のある雑誌があってもいいなと思います

http://www.kodomo-plus.com

大人に余裕がないと、 子どもはますます余裕がなくなります。今こそ、 子どもたちときちんと向かい合い、 子どものことばに耳を傾け、 子どもと共に未来を切り開く端緒をつかむときです。 子どもを大切にしない社会に、未来はないのです。
  <創刊の挨拶より>

 

 

● 華の里
ビル全体がヤシガラの炭を使った炭素埋設処理が施され、暖かいだけでなく、ろ過された水が非常においしい

http://www.mdn.ne.jp/~mitake

ひとり暮らしのお年寄り、ご夫婦二人だけのお年寄りまた、訪問介護ステーションとの連携でケアが必要な方もゆったりとくつろいだ暮らしをおくることができる安心の住まいです

 

 

● グループホーム和笑庵
「何があってもいいよね」面白いよ、呼んでみて!

http://www.washoan.com

この和笑庵の老人ケアを取材した文化放送フリーステーション ドキュメント「何があってもいいよね 或るグループホームの挑戦」が2001年、ラジオ部門でギャラクシー賞を受賞しました。 個性がにつまったお年寄りとケアするものとのすざましい闘いの記録です。大団円がまたすごい!

 

 

● 宅老所よりあい
谷川俊太郎さんの詩・歌が最高です

http://www7.ocn.ne.jp/~yoriaiyo

特別養護老人ホームをやめたプータロー3人娘がお寺の茶室を借りてはじめたグループホームが、10周年を迎え、そのケアの質・内容は日本中から注目を浴びています
詩人・谷川俊太郎さんの詩を載せられるだけで感動しました

 

 

● 特別養護老人ホーム 諏訪の苑 プロトタイプ作成
老人ホームのホームページを作成、どこまで表現出来るか頑張りたいと思う

http://www7.ocn.ne.jp/~suwanoen

「現代福祉施設経営革命 -小松丈祐の奇跡の再建-」
(筒井書房)で話題騒然の小松苑長ひきいる諏訪の苑
のホームページ

 

 

● 朝倉義子(企画シルバープラン21)
女の活動がどう展開していくのか、現在進行形でHP作成できるのはとっても楽しみです

http://www5.plala.or.jp/giko/yoshiko.htm

著書「看護婦ほどオモロイ商売はない」-現代医療の
問題と老人ケアの世界-(雲母書房)を好評発売中
本だけでなく、このHPのなかで紹介している「日本障
害トイレ改善会」の活動展開はかなりおもしろいよ

 

 

● 星の環会
楽しみながら、遊び感覚で創っています

http://hosinowa.mdn.ne.jp

大人がやっても面白い「指であそぶ」シリーズを
出している子ども関係の出版社のホームページ

 

 

 クボタ写真製版
一枚の葉書きを原稿データとして、それからイメージして作りました
相当苦労しました
かんたんそうにみえるけど・・・・

http://www.minc.ne.jp/~uk2

人生相談もやっているへ〜んな製版・印刷屋の
ホームページ

 

 

 生活とリハビリ研究所
僕が楽しみつつ、悪戦苦闘しつつ、悩みつつ、つくった最初のホームページ。今も更新しています。

http://www.mdn.ne.jp/~rihaken

「男と女の老いかた講座」(ビジネス社)が大好評の
「介護の職人」三好春樹のホームページ
いわく、自然と老いと女に勝とうと思ってはいけない
名言だよね!
じゃ男はどうするのか?
それは読んでのお楽しみ!!

 

   

 

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