■■■----- 遊びリテーション
シリーズの最後に「遊びリテーション」を2日間体験します。老人が主人公になるのに最も有効なのがこの「遊びリテーション」です。
医療や看護がもう見放したような痴呆老人でも、風船バレーに手を出して笑顔が戻った、なんてケースがたくさんあるので、いくら訳知り顔の人たちが「子どもだましだ」なんて言っても現場は毎日実践しているのです。
■■■----- 講座の内容
講義T 遊びリテーションの意義と展開
実技@ 「遊び」はコミュニケーション
実技A 遊びの達人
実技B 遊びリテーション・ライブ
講義U 「遊び」こそリハビリテーション